Vivienne Westwood※超希少/Cross-Body Bag(^^ゞ Luke Crossbody in BLACK | Vivienne Westwood®の詳細情報
Luke Crossbody in BLACK | Vivienne Westwood®。自称(詐称?)ながらも“ヴィヴィアニスト”を標榜する私からすれば、まさしく断腸の思いでもってしての出品であることを、先ずは宣告させて頂く次第なのである( ̄。 ̄;)
と言うのも、タイトルコールにあるように、少なくとも私にとっては初見のバッグであり、なーんの思惑もなくして一目惚れしては即決で購入したヤツだったりするからだ(-_-#)
正直なところを曝すと、こんなにあっさりと出品したくはないのだが、いつもの如く商品説明を読まずして即決→購入したものだから、実物が届いたときには嬉々として小躍りしたものの、それも束の間のこと、すぐ直後に愛用の長財布(同じくヴィヴィアンのチョイ大き目のヤツ)が納まらないことが発覚、この時点にあっての私の嘆きの度合いたるや、マジで天を衝くが如くであったと言っても過言ではなかったよう記憶している(-_-;)
どうにか活用する術を見出し、なんとか手許に置いときたかったものの、如何せん、懊悩に囚われるばかりで、やがては性懲りもなく狂騒し始めては狂想に耽ることとなり…以後あちこちで“語るに堕ちている与太話”の類でしかないので割愛しちゃうね^_^;
早い話、このバッグを活かすに適うコーディネートをする、その術がいくら考えても、どんだけなんだかんだあれやこれやと持てる限りのワードローブを取っ替え引っ返しても満足のいく結果を得るに至らない…落ち着いて考えりゃ、所謂❝カラス族❞の進化系(異端系やな、実のところは!)であるところの、ほぼ❝真っ黒けっけ❞を基本としているセンス・オブ・ワンダーにドップリと漬かって抜け出せない、いや、もとい、抜け出す気概からしてないからなのだから(*≧Δ≦)
此度は私が最も罪悪感を覚える、に+して、自称もしくは詐称と言われようとも、“ヴィヴィアニスト”としての沽券にも関わることなので、私の最も嫌うところの“宝の持ち腐れ”にはしたくない(≧▽≦)
てな訳で、どうあってもコイツに相応しい里親を募り、須く大切にしてもらいながらも上手く活用して頂くようお願いする次第なのである( ̄○ ̄)
そのデザイン性は写真を見るだけで充分に窺い知れるだろうから、忘れぬうちに私が採寸した数値だけでも表記して(なーんと珍しやぁ…明日は大雨になるかも!)おくので御参考にして下さいませ(^^ゞ
横:10cm/縦:13cm/肩紐:maxで118cm